ニュースリリース

2021.11.02

A+A 2021 は職場における安全と健康に関する新たな指針を提示

労働安全衛生は今後も最重要課題

 

2021年10月26-29日、ドイツ・デュッセルドルフで33回目となる「A+A 2021」(国際労働安全機材・技術展)が開催されました。4日間で65か国1,204社の出展者、約25,000名の来場者(前回は来場者73,000名、出展者2,121 社)を迎え、昨今増加する職場における安全衛生の高い重要性が裏付けられました。

 


<参加者からの高い評価>
出展者からは、「ヨーロッパを中心に展開していきたいと考えている。A+Aは、販売パートナーを見つけるのに理想的な場所だ。フランス、スペイン、イタリアでは、我々が探しているものがすでに見つかった」(株式会社イノフィス)、「最適な受注状況だ。2日目の今日は、ブースへの来客数はそれほど多くないが、商談の質は高い」(Haderslev社)、「A+Aでは、大きなグローバル企業と直接出会うことができる。これは他に類を見ないことであり、そのコンタクトを通じてさらに大きな成功を収めることができる」(JLG Industries, Inc.社)、「A+Aは重要な分野をすべて網羅しているため、他の見本市と比べて際立っていると思う」(Base Protection Srl Unipersonale社)、「我々はグローバルに展開しており、ここでも多くのお客様に出会えた。A+Aほど効果的に良いコンタクトを得られる場所はない」(Soft Works Professional Shoes社)など、多くの大変ポジティブな意見が寄せられています。

 

次回のA+A 2023は2023年10月26-29日、ドイツ・デュッセルドルフで開催されます。

 

詳細はニュースリリース日本語抄訳版をご覧ください。

 

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